2022年の4月4日より、中部経済新聞の月曜日オピニオン面(ナビゲーター欄)に「日本への期待」というタイトルで連載中です。
新しい連載は世界の各国事情ではなく、日本への期待やヒントを深掘りする形です。寄稿は、世界中の産業発展にかかわる人材からです。主に経営コンサルタントですが、金融や学界、リーム中産連が提供する研修関係者を含み、翻訳、追記します。
1年12カ月を、アジア、ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリア、アフリカが考えていることを紹介し、要約で締めくくる予定です。各地域の状況と経営資源が日本とどうかかわるのか、日本経済にどう寄与できるのかをおおよそ2カ月を基本に、報告、論点を整理また深耕化します。
| 2022年 | 2023年 | 2024年 2025年 2026年 |
|---|---|---|
| 回 | 新聞掲載日 | タイトル |
| 156 | 2026年1月12日 | わが国の経済状況と将来展望 オーストリア(上) |
| 157 | 1月19日 | 新たな発展への布石 オーストリア(下) |
| 158 | 1月26日 | 中央アジアと日本の対話 カザフスタン(上) |
| 159 | 2月 2日 | 「B5+1」から「OTS+」まで カザフスタン(中) |
| 160 | 2月 9日 | 続「OTS+」の成果 カザフスタン(下) |
| 2022年 | 2023年 | 2024年 2025年 2026年 |
中部経済新聞社より1年間の期限付きで許諾(*)を得て、紙面に掲載された記事をこのページに掲載しています。内容にご関心のある方は、個別にお問合せ下さい。
*) 2022年5月に許諾をいただきました。
およそ月に1度、月曜日が新聞共通の休刊日になるため、跳んでいる週があります。

